真性包茎とは?











真性包茎とは、通常時も勃起時もまったく皮が剥けないといった状態のことです。



この真性包茎ですと、まったく皮が剥けないということで、セックスはできますが正常にはできにくいという問題があります。



真性包茎の原因といたしましては、幼少期の勃起時の多さなどで皮が伸びてしまったりとか、皮オナニーのしすぎ等によって、包皮が縦に伸びてしまい、亀頭が包皮輪を押し広げられません。



成人を過ぎていても真性包茎だった場合は、ペニスの成長も止まっており、包皮はすでに伸びきっている為にいずれ剥けるだろうという概論は捨ててくださいね。



では、どうすれば治るのか?といいますと、僕の知り合いの人で40歳くらいまで真性包茎だったのが、仮性包茎になったという人がいます。



その人は根気強くゆっくりゆっくりと皮を少しずつ剥いていたそうです。しかも、皮が伸びやすいお風呂の湯船の中でゆっくりとリハビリをするようにやるのがコツみたいです。そうすることで、いつの間にか剥けるようになれたと言っております。



人間というのは誰もがすぐに結果を欲しがります。



しかし、包茎を矯正していくには根気強く毎日毎日剥き癖をつけていき、ゆっくりゆっくりと毎日の積み重ねを続けていくことが、剥けたペニスへの近道となるわけです。



ですので、あせらずにゆっくりと自分のペニスの皮を剥いてあげてくださいね!



また、手術に関してですが基本的に僕はメスを入れるということが嫌いですので、真性包茎でも手術に関しましてはお勧めはできません。



どうしてもという方は、真性包茎に関しましては保険が利きますので、結構安い値段で手術ができるそうです。



詳しい値段などを知りたい方はネットで調べてみるといいと思います。



その際気をつけて欲しいのは、○○クリニックといったクリニック系は避けるということです。



○○クリニックといった所でやった手術はあまり良い噂を聞いたことがないので・・・・



ちゃんとした病院での手術をお勧めします。







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