仮性包茎治療日記 34日目










2007年3月30日。 迎えた目標包茎脱却34日目



今日は大変気になるニュースを見つけました。



世界保健機関(WHO)は28日、男性の割礼がエイズ感染の危険を減少させる効果があるとして割礼を奨励すると発表した。



ただし、感染の確率が減るだけで、割礼だけでエイズを完全に予防できるわけではなく、WHOはコンドームの使用などを心がける重要性は変わらないと強調している。



WHOが南アフリカ、ケニア、ウガンダの男性計約1万人を調査したところ、エイズウイルス(HIV)に感染する危険が割礼によって60%低下する結果が得られたという。



従来、割礼の習慣のある国の方がHIV感染率が低いと報告されていた。



WHOは割礼で包皮が除去されることで、性感染症に罹患(りかん)する危険が減ると説明している。


以上ニュースより抜粋




割礼とは、ペニスの先の亀頭をおおっている包皮という皮膚を切ることで、生後数日以内に行われるものです。



ユダヤ教などでは宗教上必要なこととされており、日本では馴染みのない行為です。



やはり包茎はHIVになりやすいのでしょうかね?



菌が繁殖しやすいのが包茎ですし、亀頭包皮炎といった包茎特有の病気もあるくらいですからね。



まぁ清潔にしていれば問題がないことは間違いないのですが・・・・



皮が被っているだけで色々と人生が微妙に変わったりする包茎って、そう考えると結構恐ろしいですね・・・・



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