仮性包茎治療日記 1日目











2007年2月25日。 迎えた包茎脱却1日目



包茎手術を選ばずに包茎を治そうとも思っていなかった僕に、舞い降りた奇跡を起こしてくれるのではないかな?と期待を抱かせる包茎矯正器具サpiット。



一人暮らしをしているくせに初めての大人のアイテムということで、あえて緊張感を味わうためにサピットを郵便局止めにした僕。



といっても、緊張しながら郵便局にサピットを取りに行ったのですが、何事もなくあっさりとハイこれですね〜とサピットを渡された僕。



こちらがその写真です。






この写真では見えないですが、送り状にはパソコン用品と書かれていたりして、箱の中身は包茎矯正器具が入っているとはとても想像がつかないはずです・・・・



たぶんですが(笑)



そして、箱の中身を恐る恐る開けるとリングやら説明書やらが入っていまして、早速この説明書の通りにサピットを組み立てます。



組み立て時間は約2分もあればできるといった感じで、リングのサイズがS、M、Lとあるのですが、ペニスが細い?というよりカリが細い僕はMサイズだとどうやら抜けてしまうといった非常事態が起きてしまいますので、泣く泣くSサイズのリングを装着したのであります。



すると、見事にジャストフィットじゃないですか(泣)



しかし、僕の息子はあきらかに強烈な重度?の仮性包茎ですので、ちょっと動いたりすると皮が戻りたい〜という強烈なプレスをかけてくるので、いくらディフェンスが強いサピットといえども、まだまだ鉄壁のカテナチオを発揮してくれません・・・



ですので、しばらく仕事(肉体労働)がある日の日中はサピットをつけることができないと、亀頭の小さい僕は心の中でつぶやいたのです・・・



帰宅から朝起きるまでの時間がサピット着用時間という決まりごとが決定!!



それにしても、このサピット。写真を見る限りだと装着したら少し痛いのかな?と思っていたのですが、すごくうまくできていまして座っている分にはまったく違和感がありません。



ただ、サピットをつけて歩くと亀頭が敏感な状態の為に、亀頭が剥き出しの為にすれる刺激が強く感じてしまって勃起しまくりです(笑)



これは仮性包茎の人ならわかってくれると思います。



といっても、これなら本当に剥けチンになれるんちゃうか??という強烈な期待を抱かせてくれるんですよ。



もうドラエモンのポケットから出てくるアイテム以上の活躍をしてくれるのではないかな?というサピット使用1日目の感想です。



今後、僕の仮性包茎がどうなっていくのかはすごく僕自身興味津々です。



とりあえず、仮性包茎脱却レポート1日目はこれにて終了です。



サピットは↓の画像をクリックでより詳しくわかります

仮性包茎矯正器具





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